義父との二者面談(2013/02/11)(1)

 

2013/02/09 の鼎談を終え、
義父は11日まで滞在していました。

10日の日も僕は彼らとの行動は避け、
出かける時に誘われたと思いますが、
お断りした覚えがあります。

そして、福岡に帰る11日のお昼頃、
義父は家を出る前に、僕との話し合いを求めてきました。

僕は、義父が寝室として使っていた和室の引き戸をノックし、
部屋に入りました。

「いや、帰る前にちょっと、
もう一回話、しときたくて」
と言って、僕を迎え入れ、
僕は畳の上に座りました。

父 「あの~、
俺も、休みとってさ、
どうしても、自分の気持ちを伝えたいなと、
いう、思いもあって、来たんだけど、
一つは、あの~
孫の事もあるし、
それから、○○(妻)や、アナタも、
私にとっちゃ、自分の息子っちゅう思いで
来てるから、だから、
言いたい事も言うし、
ちょっとムカつくようなことも、
言って、いると思う、
で、それは、僕の思いだと思って
受け止めてほしいなと、思ってるんですよ。
で、あの、この前、
話した中でいくつかあったと思うんだけど、
あのー、一つ、家族や家庭ってことについて、
ね、家族や家庭、
これはね、僕はもう、これは、
僕の捉え方、男としてはやっぱり、
家庭は一番大事なもの、
かけがえのないもの、
で、仕事で疲れた自分が、
安らげる場所、
こういう場にしていかなイカン、
で、ま、家庭に帰るのが苦になるようじゃ、
こりゃ、本当の家庭になってない、
だから、こういう家庭を作っていかなイカンわけですよ」

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