我が家の下駄箱

 

2010年1月下旬

僕は、2004年頃の前職の頃の収入ベースで戸建ての家を購入し、
毎月のローン返済に苦しみを覚えざるおえない状況に
どっぷりと漬かっているわけでありますが、

その我が家の下駄箱の収納の容量は十分あったと思います。

その中で、僕の靴は15足も無いくらいだっだのですが、
妻の所有する靴は何足有るのかよく判らないくらい
沢山ありました。

妻が使用する下駄箱スペースの比率は、およそ全体の3/4ぐらい・・・

しかも殆どが律義に箱に収納されていました。

 

因みに僕の靴は殆ど箱はありません。

っていうか、むしろ箱は邪魔になると思い、
早々に捨てて、靴だけを収納しています。

で、下駄箱に入り切らない靴が玄関前に出ており、
おいている状態なわけです。

そこで僕はイロイロと思うのですが、

  • どうして殆ど使用されない靴達に貴重な下駄箱スペースを占有されなければならないのか?
  • どうして妻はそんなにも箱での収納にこだわるのか?
  • どうして妻はこの状況をみて何とかしようとしないのか?

 

そして、僕はいつもいつも言うのです。

「俺のブーツがしまえるように何個かの箱を処分してよ」

しかし妻は
「う~ん、そのうちね」

 

嗚呼、ぜーったい、やる気ないな…

 

 

このころの夫婦関係はまだ破綻していませんでしたが、
いずれはこちらのようになるのです・・・

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